―――辛くもギースによって洗脳されたジョー東を打ち倒したテリー

ついに仇敵ギース・ハワードがその姿を現した!
ジャッジ2
なんとギースは亡き師の奥義「鋼霊身」を使ってきたのであった!

ジャッジ3
鋼霊身によってパワーアップされたギースの前では手も足も出ないテリー、そして・・・

ジャッジ4
次々と倒されていく仲間達っ!
どうする!?テリー!!

今!熱い狼の戦いのボルテージがMAXを突き破るっっ!!!

次回!「ギース死す!サウスタウンに新たな光!」をお楽しみにっ!

全サーバー配信オッケーみたいです

ちょっと遅れて取り上げます。
7/5より全サーバーが配信可能と言うことで今でも賛否両論なこの話題。

ジャッジ1
このような窓口を運営が設置しました。

まぁ、個人的にはとにかく公平なジャッジを求めているわけです。
悪い事をしたら裁く、当然の事ですよね。
その為には運営には事実関係の有無をしっかり調査してもらって配信者も視聴者も納得のいく判決をくだしてもらいたいものです。


納得のいくジャッジといえば・・・
こんな人もいました。
ジャッジ5
阿部四郎

皆さんご存知の通り、全女(全日本女子プロレス)のレフェリーです。
何故今回このように公平なジャッジということでこの方を紹介したいと思ったのは・・・
悪徳レフェリーだからです!

ジャッジ6
初期の頃はデビル軍団側への肩入れが強く出場停止処分を受けました。
その後ダンプ松本率いるご存知「極悪同盟」に加担、傍若無人なジャッジを行ってきました。
特に有名なのは「可変速カウント」「極悪同盟側の凶器攻撃を見て見ぬふり」等、数え始めたらきりが無いほどです。
そんな阿部四郎氏ですが、2009年に引退しテレビでもバラエティー番組なんかで拝見する機会が増えました。

そして・・・今年2017年4月25日に肺炎のため亡くなりました、享年76歳

確かに阿部四郎氏のジャッジは公平ではなかったかもしれませんが人間味、人情は誰よりも熱いレフェリーです。
ジャッジ7
ダンプ松本に肩入れしたときも彼女の辛い出来事なども知った上で肩入れをしてたわけです。
そして、本人はそう思っていなかったと思いますが女子プロというエンターテイメントを盛り上げてくれた人だと僕は思います。


最後に

ジャッジ1
お前らはちゃんと仕事しろや




終演10