耳が少し痛い

レベリング

たまには人の役に立とうと思いまして、もうほとんどのブログさんでも取り上げているとは思いますが。
ぶち3
ぶちスライム狩り!
をご紹介したいと思います。

そもそも本来このブログでも序盤の方は結構攻略ネタを扱っていましたからね
何気なくこういう検証?みたいな、まぁ検証ごっこは好きなので「ふ~ん」程度でかまいませんので
少しでも参考になったら幸いです。

ちなみに旅芸人や占い師なんか範囲バイキを持ってる職限定です


準備

ぶち6
とりあえずハンマーバトマスを揃えてください。
ハンバト既に絶滅危惧種なので気合で探してください。

装備は結晶装備で良いでしょう。


ぶち2
もちろん、元気玉・料理・メタルの香水も忘れずに使用しましょう。
誰だって損はしたくないですからね~。


バトル開始

ぶち1
ぶちスライムはなんかここら辺にいるんで頑張って探しましょう。


ぶち4
ぶつかったら範囲バイキして放置してください、勝手にぶっ殺してます。

メタルの香水も使用しているのではぐメタが出現したときは自分も攻撃に参加しましょう。

はぐメタを狩れる狩れないかで経験値の獲得の幅が大きく変わってきます

つまり「運」が必要になってきます。

何事においても運はとても重要な要素になりますね、例えばメイヴ等の強敵と戦う時も隙のできる攻撃なんかを頻発してくれば勝機は訪れますね。

運を「使う」という表現がありますが個人的には運は「発揮」されるものだと思っています。
なので運というのは消耗品ではないんですね。

私が今まで見てきた中で最強の運の発揮は
ぶち5
生きる伝説・小島武夫のMONDO第三回名人戦、南場オーラス2本場で魅せた
「九連宝燈」にあると思います。
その時の映像があるので是非ご覧ください。

配牌からは萬子の染め手なんか想像付かないのですが、4巡目以降からまるで吸い込まれるように有効牌を自摸ってきてます。
そしてわずか7巡目にして九萬自摸上がりを決めています。

まさに剛運とはこの事を言いますね。

それか小島武夫だからこそ成せる業なのかもしれません。

ひたすら麻雀を極めてきた境地・・・

私ももっともっと精進していかなければなりませんね・・・



ぶち7